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沿革

当財団の歩み

1956年 財団法人日本公定書協会設立認可(6 月21 日)
1961年 第七改正日本薬局方講演会の開催
  第七改正日本薬局方英文版(PartⅠ)の翻訳
1969年 「会報」を改題し「医薬品研究」第1 号発刊
1986年 「日本薬局方百年史」を刊行
1991年 大阪分室開設、日本薬局方標準品の製造頒布事業の開始
1992年 「日本薬局方フォーラム(JPF)」の発行
1994年 医薬品安全対策情報(DSU)の発刊(2004 年まで)
1995年 「新医薬品承認審査概要(SBA)」の発刊(1997 年まで)
  「日本薬局方技術情報(JPTI)」の発刊
1997年 食品添加物公定書標準品の製造頒布の開始
  JMO事業(ICH国際医薬用語集の維持・管理・提供事業)の開始
1999年 MedDRA/Jバージョン2.1の提供を開始(JMO事業)
  大阪分室の主たる事業所を大阪市中央区和泉町に移設
2004年 日本薬局方原案整備事業の開始
  「医薬品研究」の英名を"Pharmaceutical Regulatory Science"に変更
  国立医薬品食品衛生研究所の標準品業務を全面移管
2006年 薬事エキスパート研修会の開始
2007年 大阪分室においてISO 9001を取得
  薬事エキスパート研修アドバイザリー・グループの設置
  大阪分室を大阪事業所に改称し、大阪市中央区平野町に総合移転
2008年 薬事エキスパート研修会 特別コース(製造販売後安全管理・調査 基礎研修講座)の開始
2010年 協会の英名を"Pharmaceutical and Medical Device Regulatory Science Society of Japan (PMRJ) に変更 (1月)
  「医薬品研究」の名称を「医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス」に、英名を"Pharmaceutical and Medical Device Regulatory Science"に変更 (1月)
2011年 公益法人制度改革法に基づき、一般財団法人に移行(4月)
  法人名称を「医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団」(略称:レギュラトリーサイエンス財団)に変更
2013年 「薬事エキスパート研修会」の名称を「レギュラトリーサイエンス エキスパート研修会」に変更(2月)
  レギュラトリーサイエンス エキスパート認定制度の新設(4月)

最終更新 2014/04/01

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